TOP
記事
PR
得する
旬

[掲載番号:6006] 全国会員数850万人以上を持つ複合カフェ

「自遊空間」の繁盛の仕組みを大公開します!

photo1.jpgのサムネール画像<インターネット、マンガ、ビリヤード、ダーツ、マッサージチェア等のコンテンツサービスを提供する時間消費型のビジネス。従来のまんが喫茶のフリードリンクと各コンテンツを融合させた複合カフェを1998年日本ではじめて創り出したのがジャスダック上場、株式会社ランシステムの「スペースクリエイト自遊空間」。

すでに全国850万人以上の共通会員を持っているという強み。集客面では他社を追随させない、圧倒的な集客力を持つ。システム面でも他社に先駆けて先行投資をしており、すでに差別化を確立している。「入場システム」「飲食注文・管理システム」「自動清算機」「入退場ゲート」「スタッフ用携帯端末」の活用など、大幅な作業軽減化を実現させ、スタッフを顧客対応に集中することができるなど、顧客満足を実現。安心・快適に過ごすことができるスペースとして多くの顧客に支持されている「自遊空間」。

 

また自遊空間の店舗内でしかできないオンラインRPGゲームが充実しているもの特徴で店舗のサービス(リアル)とオンラインゲーム(ヴァーチャル)を絡め、オンラインゲームメーカーとのタイアップによりキャンペーンやも充実、常に飽きさせない店舗づくりを本部が次から次へと打ち出しているのも「自遊空間」だけである。

 

&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;a href="http://www.linkedtube.com/xmb4Dp9Nq_M2d9aa52331a4233caf07f0284e0b408b.htm"&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;LinkedTube&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;/a&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;

(ROHAN 自遊空間高田馬場店の紹介の模様)

システム・集客・コンテンツがすでに確立されている同社が展開する「自遊空間」。既存マンガ喫茶・ネットカフェ店から「自遊空間」への看板のかけかえによって月間平均の売上が150%~200%アップしたという実績もあり、「複合カフェ事業」は実はまだまだ可能性を秘めているビジネスでもある。

 

 そんな複合カフェフランチャイズチェーンNo.1である「自遊空間」が繁盛店の仕組みを紹介する事業説明会を開催。独立開業や新規事業のアイデアを探している方、既存店のリニューアルや業態転換を考えている方はぜひ積極的にご参加ください。

 

 【開催概要】 -「自遊空間」の看板力のすべてがわかる!「自遊空間」無料事業説明会-

★自遊空間の集客力、売上力、看板力の秘訣

★新コンテンツ、システム、設備レンタル等のご紹介

★既存店舗からの開業方法

★店舗売買のご相談 ■日時 2010年1月27日(水)

13:30開始

15:40~店舗見学会

■会場 BIGBOX高田馬場 9F粋なもん (JR高田馬場駅となり)

 

photo2.jpg (前回会場の様子)

東京都新宿区高田馬場1-35-3

 ※無料事業説明会へのお申し込みは・・ KJCビズフリーダイヤル0120-220055にご会社名、ご氏名、連絡先をお伝えください。 FAXでもお申込みいただけます。

こちら」よりお申込み書をダウンロード、印刷していただき、必要事項をご記入の上、FAXをお送りください(PDFデータにリンクされます。)


contact.gif
KCJビズへのコンタクト
お電話の際「KJCビズを見た」と一言お伝え下さい。

お問い合わせがスムーズに進みます。

  ▼ 時事ニュース